激やせサプリは効果ない?ハンバーガーで太った体にズームイン!

激やせサプリダイエットをするときいつも考えるのは激やせをしないことです。体重を減らせば減らすほどダイエットに成功したという人がいるけれど私はそう思わないんです。ハンバーガーを食べて太った体に激やせ状態になるくらいなら痩せる前の体型でいいとさえ思うほど激やせはしたくないでのです。

激やせを目指す!!ハイファームダイエット

どうして激やせがいやなのかというと、激やせをするときれいになったという感じがないから。激やせした芸能人を見ると、かわいそうだな、やつれたな、何か重い病気なんじゃないかなと心配になります。きれいに痩せたと思う人は激やせなんて痩せかたはしていないもの。頬がげっそりこけてしまうような痩せかたは重い病気を思い起こさせます。

たとえば癌で痩せていくと頬がげっそりこけますが、そういう顔でテレビ出演しているタレントがいて少しかわいそうになるのです。

私は健康的な痩せかたをしたいので激やせしないように食べることを大事にしています。食べることは命を維持するために欠かせないこと。ちゃんと生きるためにはちゃんとしたものを食べなければいけませんね。食べることを特に大事にして健康的に痩せられるようになんとか頑張っています。

まずストレスを溜めないことを意識しています。我が家には可愛い猫がいますので、ストレスがあるときは猫と一緒にいる時間を増やします。猫って人を癒やす力があるので一緒にいるだけでストレスが軽くなります。一緒に遊んだり一緒に寝るだけでもストレス解消になり、猫にはいつも助けられて感謝しかありません。

ストレスが軽くなったら眠れるようになるので長く寝ることを心がけます。寝具は気持ちが良い肌触りのものを揃え、清潔な状態にしておくと気持ちよく眠ることができます。肌触りが良い寝具を使うことに特にこだわっていますがこれをするとしないのとでは大違い。肌触りが良い寝具に包まれていると、たとえ夜中に目が覚めたってそのあとまた気持ちよく眠ることができるんです。

たくさん眠ると朝起きたときお腹がいい具合にすいています。だから朝からちゃんと食べられて身体の調子が良いです。朝ご飯をちゃんと食べるとその後のトイレタイムは苦しくありません。出るものがちゃんと出てくれるから身体が軽くなります。こうやって良い循環を繰り返していくことで太りにくい身体になりますし体調が良くなって良いことがいっぱいです。

もちろん激やせなんて病的な痩せかたはしませんよ。激やせサプリを飲み健康的な痩せかたなので大きな変化はないけれどこれで十分です。

しなしながら激やせをしたいのであれば激やせサプリを飲むのが一番の方法であることに間違いはありません。

激やせサプリの公式サイトでは痩せるサプリの必要性と効果について下記のように紹介されています。

今日本国内だけでも数百種類以上の痩せるサプリが販売されています。

中には、痩せるどころか逆に体を壊してしまうのでは??と思うような粗悪なサプリもあれば、今回紹介したように優秀なダイエットサプリもあります。

ですが、その中でもシボヘールは配合されているダイエット成分が、群をぬいて良質ですし実際の評価も非常に高いです。

また、コストパフォーマンスも回数しばりなしで初回980円と非常に優秀と言えるでしょう。

さらに20-50代まで幅広い世代の方におすすめできる数少ないダイエットサプリでもあります。

いずれにしても、重要なのは激やせサプリを飲むということではなく、しっかりと続けていくこと。
出典元:激やせサプリランキング〜本当に痩せる人気のダイエットサプリ決定戦

激やせサプリは飲み続けていく事が非常に重要かつ大切であることが分かります。

痩せたい痩せたいと願っていても痩せられるわけじゃないので、ダイエットがイヤでもやるしかないときはありますね・・・。本気で痩せたかったら本気のダイエットをするしかないんです。痩せたいと悩む人は少なくないですが、本気になっていなければ中途半端な気持ちでは中途半端なダイエットしかできません。

私が以前チャレンジしたダイエットはすご~く中途半端に終わり体重はほとんど変わりませんでしたが、元々気持ちが中途半端だったから良い結果が出るはずないと今なら思います。ダイエットなら何でも痩せられると簡単に考えていたことも悪かったのです・・・。当時はダイエットがどんなに大変かどんなに結果が出にくいことか分かっていませんでした。

それでもダイエットの失敗をたくさん積んできたから今があります。食事制限は中途半端すぎて、ちょっと痩せたと思ってもすぐにリバウンドしてかえって太りました。入浴ダイエットは時間を無駄にしただけで肌はふやけてしわしわになるし、のぼせて気分が悪くなるしでさんざんな思いをしました。その割に体重が減らなくて時間を無駄にした思いしか残っていません・・・。

こんな失敗を数え切れないくらい重ねた私でしたが、最近ダイエットで良い状態を保っています。その良い状態を保てているダイエットは有酸素運動ダイエットです。具体的にはヒップアップのための有酸素運動ですね。これはエアロビクスとダンスの中間当たりと言ったらいいでしょうか・・・イメージとしてはそんな感じのダンスです。

有酸素運動は女性にとって最高の運動で続ければ痩せます。あくまでも続けられたら・・・ですが。私は3年間ヒップアップの有酸素運動を続けているので、はじめた頃より3キロ痩せてそれをキープしています。たくさん食べても体型が変わらないのはヒップアップ有酸素運動のおかげだと思います。

ガリガリに痩せたいわけじゃなく、「ぷりっとした丸い形の良いお尻を作りたい」という大きな目標もあるので、筋肉もりもりの状態やガリガリのモデルのような身体にはなりたくないんです。女性らしいウエストがくびれてバストがプリンとしてお尻も丸く若々しい状態にしたいので、そういうことも考えながら痩せすぎた状態にならないように考えています。

ですのでこのダイエットだけ続けていますが目標に手が届きそうなところまで来ていますよ。これは健康的なダイエットの代表として長く続けていきたいと思っています。

激やせしたいのなら食べないのが一番?

食べるのが仕事でもあり、食べることが大好きな私にとって、食事量を減らしたり、1食抜く、これは絶対に食べないなど、厳しくルールを設けることはできません。また、ご飯や麺類といった炭水化物を「絶対に食べない」という選択肢も、正直ありませんでした。そして運動も苦手なので、ジム通いもなかなか継続せず、三日坊主という言葉がぴったりな怠け者でした。

それでも、どうにか体重を落としたい、無理なく炭水化物制限をできる方法がないかと行きついたのが、夜だけ炭水化物を我慢するという方法でした。

朝・昼は、我慢せずにしっかりと食べます。ラーメンもパスタも丼ものでも食べていましたし、少しの間食は自分へのご褒美として許していました。最初に野菜、副菜、主菜と、身体に良いと言われる食べる順番も意識しましたが、徹底したのは、夕食に糖質を取らないことだけです。特に寝る3時間前ぐらいの食事には、気を付けました。大きく変えたのは、夕食に糖質を取らないということだけです。

夜、炭水化物を抜くことで、短い睡眠時間でもしっかり休めているようで、体調も良く、お肌の調子も良くなった気がします。食べないダイエットは、代謝が悪くなったり体温が下がったりして身体の不調に影響するようですが、夜だけ炭水化物抜きダイエットは、量はしっかり食べているため、胃や腸を動かすことで体調も自然と整ったようです。

この方法でのダイエットを始めて、最初の1か月で約3キロの体重減に成功しました。この時は本当に嬉しかったです。顔まわり、お腹まわりがスッキリした印象はありました。
その後、なかなか減らない時期が3か月ほど続き、途中挫折しそうになりましたが、4ヶ月から6ヶ月頃経った頃に、またゆっくりと体重が減ったのです。結局、半年かけて4キロも体重を落とすことに成功しました。

炭水化物抜きダイエットをはじめて、2年半になります。最近は、理想の体重になったこともあり、夜もたまに炭水化物を摂りますが、食べてしまった時は、翌朝のご飯を我慢するなど、24時間内で食事量を調整したり、会食が続く時は無理せずに、1週間で炭水化物のバランスをとるなどしています。

完全に炭水化物を抜けば1から2ヶ月ぐらいで落とせる体重かもしれませんが、リバウンドへの不安もありましたし、食べられないことへのストレスをためたくなかった。そして何より健康的に体重を落としたいとこの方法を取り入れました。激やせサプリで無理なく我慢せず、健康的に体重を落としたい人にはおすすめです。

健康最優先ならば有酸素系でダイエットするとよい

昨今、様々なダイエット方法が浮かんでは消えを繰り返しています。

ダイエットに良い食材の情報も度々でますが、食べ物で痩せる場合、極端なことをすると健康に害が出る場合があります。

特にリンゴや卵、豆腐などの一品ダイエットです。

こうした極端な食生活法は、脱毛や肌荒れなどの健康被害も報告されています。それに加え、食事からのダイエットは元の食生活ペースに戻すとリバウンドが危惧されます。

食生活を変えるならば、一日の摂取カロリー上限を頭に置いて、食事内容を見直すことが有効です。摂取する油量、野菜の量、添加物を使った加工品を減らすなど、細かな工夫をすることで、家計の収支を見直すように、カロリーの上限との摂取関係を見ていきます。

野菜を多くする、肉類より魚類を増やす、大豆や海藻を増やすなど、体にいい食材を取り入れることは内蔵の強化にもつながり、基礎代謝が上がります。

特に肝臓の基礎代謝量は多いのでアルコールやカフェインを控えて、肝臓のコンディションをよくしていきましょう。

基礎代謝とは、一日に何もしていなくても自然と消費されるカロリーのことです。

貯金していくように基礎代謝を増やしていくことが出来れば、痩せやすい体型を手にすることができます。

内蔵とともに基礎代謝の土台となるのが筋肉量です。全身の筋肉量が増えればそれだけ運動した時の消費エネルギーが増えます。

ガソリンを多く消費する車のように体もエネルギーを多く消費する体へと筋肉トレーニングによって作り変えることができます。

筋肉の中でも背筋、胸筋、腰、ももの筋肉と、大きな筋肉群を鍛えることが消費エネルギー増大に有効です。

 

その付けた筋肉を動かしてエネルギーを消費していく。そして脂肪を燃やしていく。この組み合わせがダイエットに有効で健康的に痩せることができます。体を動かして脂肪を燃焼させるのに一番効果的なのが有酸素運動です。

有酸素運動とは呼吸をしながら継続的に行う運動のことで、ジョギング、水泳、自転車が代表的です。慣れないうちは早めのウォーキングや水中ウォーキングなどで筋肉を慣らしていきます。

少しずつ有酸素系の筋肉を育て、無理のない範囲で運動の量や距離を上げていきましょう。

脂肪が燃え始めるまで20分以上の有酸素運動が必要なので、足腰の筋肉が育ってきたな、と思ったら、まずは最低でも20分、続けられるようにしましょう。

急にペースや強度を上げてしまうと膝や腰が痛みやすくなります。

徐々に計画立てて運動のペースを上げるようにしましょう。

有酸素運動の中でもジョギングとサイクリングは、ぎりぎり会話が出来るぐらいの息づかいが脂肪燃焼に一番効果的とされています。

ロングスローディスタンス、長くゆっくり走るという意味ですが、この走り方が出来るようになれば、ダイエット成功は近いです。